これから始まるのは、人類史上最大のショーである

<写真は、独立メディアのジャーナリスト、サイモン・パークス氏>

 

僕は神戸の震災も東北大震災も、直ちには実感できなかったほど鈍い。

(日本にいなかった、ということもあるかも知れないが)

 

しかし、今回だけは違う。もの凄い力が迫って来ているのを感じる。

それは、社会的な闘いの修羅場経験から生まれた、

野生のカンのようなものかもしれない。

 

情報が入って来た、とかは一切関係ない。

昨夜から、まるで津波のように強い、世界を変える力が、

地球に向かってやって来ているのを、肌で感じる。

そのエネルギーに圧倒されているのだ。

 

それで、「ああ、いよいよ始まるんだな….」と思った。

何が?って、これまで人類を操って来た悪人たちの大量逮捕である。

 

…….今朝起きて、ネットをチェックしたら、

ワシントンDCに軍が展開されていた。

 

反乱法が発動されたのだろうか? そう思ってサーチしたら、

サイモン・パークスというアメリカのジャーナリストが、

解説映像をアップしていた。

 

今、観ているが、パキスタン全土の停電のことも話している。

1月6日にトランプ側が押収したペロシ議員のラップトップに、

「ジェネラルエレクトリック社を中国に売る」という情報が入っていた。

 

パキスタンに関しては、そのためトランプ陣営のフリン将軍が、

サイバー攻撃したらしい。

 

残念ながら、それが、どうパキスタンと関係するのかの詳細は、

聞き漏らしてしまった ^^; (他のことをやりながら聞いていたので)

 

その他、バチカンの停電と、

イタリアの大統領の逮捕の噂についての解説。

 

アメリカの不正選挙に関与したドミニオン(選挙の票をカウントする機械)

を操作した軍事衛星は、バチカンに貸し出していたか、

あるいはバチカンが所有している。(どっちだったか、聞き漏らした)

 

その軍事衛星を製造したのはレオナルド社(イタリア)で、

内部告発者の社員の宣誓供述書を、イタリアの政府が認めた。

その弁護士から、アメリカに連絡があったとのこと。

 

大統領の逮捕については、まだ確かなことは言えないが、

裁判所が逮捕の署名をしたのは事実だ、そうだ。

 

その関係で、バチカンに停電があったが、

これから驚くような人たち(要人たち)の逮捕が始まるそうだ。

 

証拠は、観るに耐えない映像で、人々は皆、ショックを受けるだろう。

しかし自分は、人々が真実を知った方が良いと思っている、とも言っていた。

 

その要人たちは、何と! 小児性愛や人身売買に関わっていた。

誰でも知っているその名前をいくつか上げていたが、

今は伏せておくことにする。

 

すでにトランプは反乱法に署名し、

彼らは、軍事法廷で裁かれることになるのだそうだ。

 

また、第二期トランプ政権の副大統領は、

マイケル・フリン氏になるとのこと。

 

津波のような圧倒的な内容はこれだったのか……

これから始まるのは、人類史上最大のショーである。

 

幕開けするその圧倒的な力を、僕は未だに感じている…….

 

リンウッド の「これは善と悪との闘いだ。すべての嘘は暴かれる。

闇は光に勝てない」等の言葉が、これから実証される。

 

…….これは現実化する流れだ。

今までの体験から言えることは、それだけだ。

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