これから地球にとって良いことが起きる

ようやく国際政治のマイブームが終了した。(と、思っている……)                    

その理由としては、今まで「陰謀論」とされて来たようなことも、

表のニュースで多少は語られるようになった、ということがある。

例えば下記……。

「2016年から、1300人の子供たちが救出された」(FOXニュース)

US Marshals rescue more than 1,300 missing children since 2016

https://video.foxbusiness.com/v/6196645585001/#sp=show-clips

今や政府系のこのTVニュースで、「アメリカでは毎年、30万〜40万人の子供たちが行方不明になっている」

と報道されるようになった。

こんなことは、以前なら「ああ、陰謀論ね」と半ばバカにした口調で言われたようなことだ。

ところで日本では、9才以下の子供たち1日3人から4人が、行方不明になっている。

警察で公式発表されているが、TV報道はされていない。

だから、普通の人にこのようなことを言っても、思考停止の上、

「陰謀論者のタワゴト」扱いにされるだろう……。

そのような人とって現実とは、

大手の新聞かTV報道である。

それ以外の事実は存在しないのだ。

子供が毎日3〜4人消えているのは、

無症状のコロナ感染者の数よりも、

ニュースとしてはるかに重要なはずだが……。

ただ、雑誌「FRIDAY」(講談社)は、一部を記事にしていた。

タイトルは「実は日本全国で少女たちが大量蒸発している」で、

内容自体は十代に焦点を当てている。(9才以下ではない)

しかしその中に、『2018年、警察に届け出があった日本の行方不明者のうち

9歳以下は1216人にも上る。』とある。

なぜ報道して、9才以下の子供を持つ親たちに注意を呼びかけないのか?

それこそ、緊急事態宣言を出してもおかしくないことだから、理解に苦しむところである。

(報道されないから、誰もそんなことは考えない……)

https://friday.kodansha.co.jp/article/82464

さて、先日、“プロのジャーナリストでなくても(素人の僕でも)、

ある程度までなら小児人身売買のバイヤーを調べ上げることができる『例』”を出した。

そのヒラリー・クリントン氏も、ようやく犯罪調査の対象になったらしい。

僕が調査したことも、だんだん現実的な話に近づいてきたので、

人からは〝ただの陰謀論でしょ” と言われずに済むようになった。

 

 

 

 

 

クリントン財団は、今や連邦検察官による犯罪調査の対象になった。

https://www.thegatewaypundit.com/2020/0
9/breaking-clinton-foundation-now-morphed-criminal-investigation-us-attorney-john-durham-ka-boom/?fbclid=IwAR3wwuHXKQzcU1Le0BYTDCXuGXPtnVuwA8HGthwFrFt_Tb7qFsr1PcMeRO8

表のニュースに出てこない世界の裏について調べるのは、

謎解きゲームみたいで面白い。

それに表のニュースと違って、夢があるのだ。

特に最近のQアノン関連の情報は、まるでバラ色の夢満載である。

まず、小児人身売買の組織と関わっている主要な政治家やセレブたち、

金融支配者たちが倒されるそうだ。

……そう言えば、世界金融支配者の一人として有名なジョージソロスも

小児性愛者だと聞いて、いくつか調査したことがある。

 

 

 

 

まず、ジョージソロスは各方面に寄付をしていたので、

本人の財団のWEBサイトに掲載されて寄付先を調べたが、見つからなかった。

英語のネット・ディスカッションでは、

「ジョージソロスは小児性愛者だ」との情報を出した人がいて、

「疑惑の証拠はどこだ?」となんていうテーマで盛り上がっていた。

情報提供者は根拠を求められていたが、明らかにしなかった。

それで僕も、「何だ、陰謀論かなぁ……」と思ったのだが、

いろいろサーチした結果、なんと最後に出て来た。

ジョージソロスは、寄付による税金の控除を受けていたのが、

その中の1つが、全米最大の少年愛団体だったのだ。

これを見た時は、「ソロスくん、キミ甘いね。頭隠して尻隠さずなんだから…..」と思ってしまった。

大金持ちなのに、こんなところへの寄付による税金控除なんか受けなくても良いのになぁ。

さて最近、アメリカ各地で起こっている暴動と放火略奪(大手ニュースの表現では、平和的なBLM運動)

を行っているのが、主にAntifa(アンティファ)だ。

これにお金を出しているのが、ジョージ・ソロスだ、という噂を聞いて、

ついでにこっちも調査してしまった。

(この時は、大手ニュースの裏を調査することが。まだマイブームだったので)

そうしたら、「ジョージソロスよ、金払え!」という横断幕を掲げた映像が出てきた。

賃金未払いに怒ったAntifa(アンティファ)たちだった。(つくづくケチなんだなぁ、この人は……) 

もちろん、通常は賃金が払われていると思う。

暴動に参加して賃金をもらっている人のインタビュー映像があったのだ。

もらった人はアンティファではなかったが、

「コロナで仕事がなかったから、もうサイコー!」みたいなことを言っていた。

しかしウインドウを破壊されたり、放火略奪される方は、たまったものではないぞ。

(捕まった人は、民主党の議員が保釈金を出している)

そのついでに、上記のような『暴動演技者の募集』をしている新聞広告を観た。

もちろん、さすがに「暴動」とは露骨に書いていないが、

名目は、”街の中を走りまわる演技者”であった。

商店のウインドウに投げるレンガは用意されるそうだ。(これの映像も観た)

面白かったのは、応募先の電話番号だ。

アメリカ民主党事務所の1つと同じ電話番号だったのだ。

(一体、ヌケているのか? それとも”どーせ、バレねーだろ”と舐めているのか?

まあ、後者だろう。ジャーナリストか探偵に、

応募電話をかけて潜入捜査して欲しいところである)

以上の情報源の記事URLはコピペしなかった。

正直、ゲンナリしてしまい、もう面倒になったのだ。

興味のある方は、英語も含めて、色々と検索して頂ければ、と思う。

根気よく調べていけば、いつか必ず行き当たる。

ただ、いずれの情報も鵜呑みにせず、いくつかの情報源を当たって欲しい。

もちろん、コケることもあるので、その例を上げておく……。

「9月10日か11日にはホワイトハウスから重大発表がある」という噂で持ち切りになったことがある。

ヒラリーなどのディープステートたちが大量逮捕される、と言うのだ。

実は僕も、つい半分信じてしまった。

というのは、5、6か所の別方面から、同じような話が上がって来たからだ。

まず、トランプが「これからの3週間は、今までにないエキサイティングなことになる」と言った。

3週間後は、何と9月11日だったのだ。

911の真相をバラすことを公約にしていたトランプの発言にしてはイミシンではないか。

トランプ発言の翌日、

「国連職員3000人がハイチで6万人の少女をレイプ」や

人身売買の関連がYAHOOニュースになった。

それからすぐに、人身売買セレブの仲買人の1人、マックスウエルが逮捕された。

イギリス王子が関わっているので、これは大きなニュースになった。

その他、たくさんの人身売買の被害児童が救出されたり(表のニュースにいくつか出た)、

犯人が逮捕されたり、また中東平和関連など、確かに世界では様々な動きがあった。

(なんかもっとあったと思うが忘れた)

そしてそれらは、“何か大きなことが起きるに違いない”と思わせるものであった。

そして、イスラエルからヘブライ語で、

「9月10日アメリカで大きな動きがある」という情報が回って来て、

“さすがにこれは何かあるかも!”と、つい思ってしまった。

しかし実際は、特に何もなかった…..。

そして今度は、「10月17日、いよいよだ!」という話で盛り上がっている。

僕としては静観するつもりだ。もうマイブームは終わっているのだ。

先のQアノン関連の情報によれば、

今後、ディープステート(小児性愛人身売買者たち含む)が地球から駆逐され、

金融システムが変わり、強奪資本主義が終焉し、皆がお金に困らなくなる、と言う。

フリーエネルギーも開放されると言うから、まさに夢のような話である

 

しかし僕は思う。過度に期待させるような情報にも、

逆に絶望させるような情報にも、振り回されないようにした方が良い、と。

ただ、以前は「ああ、陰謀論ね」で片付けられて来たことも、段々表のニュースに出るようになって来た。

今年の3月から、世界的に「時間が止まった」状態が続いて来たが、ようやく少しずつ動いて来た。

これから地球にとって、良いことが起きると思う。

これは、裏のニュースをサーチして得た結論ではない。

僕が直感的に啓示として受け取ったことだ。

だから外の世界に一喜一憂することなく、

内面を充実させ、夢を実現していけば良いと思う。

 

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