霊的にも、人類は魔と闘う時代に入っている

現在、地球上には、信じられないほど

膨大な数(年間800万人)の人身売買・被害児童がいることが

報告されている。

(児童失踪・児童虐待国際センター/ICMEC)

https://www.icmec.org

高額な取引になるから、最終バイヤーは相当ハイクラスな富裕層のはずである。

しかも、逮捕されないだけの政治力がなければ、不可能だ。

一体、小児性愛や人身売買に関わっている

セレブたちは一体誰なのか?

果たして、疑惑の人は誰なのか?

実は少し調れべば、僕のような素人でも、

不思議なことに、段々分かってくるのだ。

そこで、調査してみよう。

まずは、下記のYAHOOニュースから始めたい。

ハイチ関連のニュースである。

少女買春が横行する国際支援の闇「国連支援隊員が6万人レイプ。小児性愛者3,300人雇用」 

https://news.yahoo.co.jp/byline/kimuramasato/20180221-00081863/

 

何とも凄い数である。

以下、記事の一部を抜粋する。

英紙タイムズによると、

昨年1年間だけで

オックスファムを含む主要慈善団体から、

120件を超える性的不品行疑惑が

報告されているそうです。

小児性愛者が、

国連や国際NGOの人道支援活動に紛れ込んで、

相手の立場が弱いことにつけこんで、

卑劣な性的搾取を繰り返しているのが

悲しい現実です。」

 

なんと、3日に一回、少女がNGOにレイプされている

計算になる。しかし、ちょっと待てよ。

この記事では、

あたかも個人の犯行であるかのような書き方をしている。

団体そのものが、

人身売買目的で造られていたり、

トップが乗っ取られている可能性についてまでは、

考えが及んでいないようだ。

それに、国連に対して政治力を持った社会的エリートが、

小児性愛の人身売買を目的として、

職員を送り込んだ可能性もある。

 

そこで次に、別の事件を見てみよう。

ハイチで「New Life Children’s Refuge」という

慈善団体の仮面を被った犯罪組織が逮捕された。

以下、その記事である。

 

 

 

10 Americans Missionaries in Haiti Charged with Kidnapping and Criminal Association

アメリカ人の宣教師10人が、ハイチで子供の誘拐と組織犯罪で起訴

https://www.voanews.com/americas/10-americans-missionaries-haiti-charged-kidnapping-and-criminal-association

この組織名、「New Life Children’s Refuge」を訳せば

「子供の難民に新しい生活を」だ。

表向きはキリスト教関係のNGOだが、

子供たちを誘拐していた。

一体、この犯罪組織に関わっているセレブは誰なのか? 

裏付け調査を始めてみよう。

この団体のトップは、Laura Silsby ローラ・シルスビー。

実は、彼女が繋がっていたセレブが誰だかは、

ウイキリークス(政治家の秘密を暴露する秘密サイト)

が教えてくれる。

ウイキリークスは、

シルスビーが

「ハイチで誘拐した子供たちをどのような運ぶか」

などのやり取りをしていた米政府高官の

メールをアップした。

何とそれは、元米国務長官「ヒラリー・クリントン」

だったのだ!

Hillary Clinton Email Archive

ヒラリー・クリントンのメールアーカイブ

https://wikileaks.org/clinton-emails/emailid/3776

シルスビーたちの弁護士は、Jorge Puello だが、

彼は、後に小児性愛と人身売買で逮捕されている!

 

 

 

 

それについての記事   ↓

Lawyer for U.S. missionaries in Haiti is arrested 

ハイチの米宣教師たちの弁護士逮捕される

https://www.seattletimes.com/nation-world/lawyer-for-us-missionaries-in-haiti-is-arrested/

シルスビーたちのためにこの弁護士を雇ったのは、

ヒラリー・クリントンだった。

それらが書いてある記事   ↓

 

 

 

 

STORIES DIFFER ON HOW U.S. GROUP GOT HAITIAN CHILDREN

(米国NGOが子供たちを連れて行った話、食い違う)

(記事は、供述では、親のいない子供たちだったが、実際には親がいたこと。

さらに、逮捕されたのにア、メリカに帰国したことに、疑問を呈している)

https://www.tampabay.com/archive/2010/02/04/stories-differ-on-how-u-s-group-got-haitian-children/

一方、人身売買の子供の収容所がアリゾナで発見されたが、

メキシコの Cemexという会社の所有で、

なんとこれは、ヒラリー(クリントン財団)に献金した企業の1つだった。

 

セメックス、 子供の性的人身売買に関与

Cemex Ties To Child Sex Trafficking (英文記事)

https://americaoutloud.com/cemex-ties-to-child-sex-trafficking/?fbclid=IwAR3R8M4yi4u49zYN829wTINn9k8RKHdsPqWAEi1senIAgngx7T5PCl7uf6k

以下は、Cemex が、ヒラリーに献金している会社の1つである、と書いた記事である。

 

 

 

 

 

(英文記事)

‘Child Trafficking Camp’ Discovered in Arizona is Located on Clinton Foundation Donor CEMEX Property

アリゾナで発見された児童人身売買収容所は、クリントン財団寄付者の土地。

‘Child Trafficking Camp’ Discovered in Arizona is Located on Clinton Foundation Donor CEMEX Propertyhttps://westvirginia.forums.rivals.com/threads/child-trafficking-camp-discovered-in-arizona-is-located-on-clinton-foundation-donor-cemex-property.175362/

 

ここまでの流れで、

どんな合理的なストーリーが浮かぶだろうか?

「ヒラリー・クリントンが、

NGO団体の仮面を被った犯罪組織を使って、

ハイチの子供たちを誘拐した。

そして、その子どもたちを一時収容していたのが、

CEXMEがアリゾナに所有していた建物だ。

ヒラリーは、犯罪組織が逮捕されたので、

小児性愛者仲間の弁護士を雇った。

さらに、ハイチの司法に多額のワイロをつかませて、

政治力を行使して、

クリスビーや宣教師たちを米国に帰国させた。

それは、ヒラリー自身に火の粉が及ぶのを防ぐため

だった。」

そう考えるのが、一番無理のない、

合理的なストーリーであろう。

 

さて問題は、さらにここから始まる。

ヒラリーの疑惑を暴こうとする人は、

次々と死んでいくのだ。

(その人数のあまりの多さに、戦慄を覚えるほどだ)

ここでやっと、日本語の記事! ↓

来週、クリントン財団の腐敗と不正行為の範囲を明らかにする予定だった

元ハイチ政府当局者であるクラウス・エバーウェインが

マイアミで死亡していることが判明した。

 

 

 

 

 

https://newshonyaku.amebaownd.com/posts/2662865/

奥さんだけでなく、ご主人も負けていない。

昨年、少女買春、人身売買などで捕まった富豪、エプスタインの被害者の一人の少女が、

エプスタインの犯行現場で、ビル・クリントンにマッサージしている写真が流出した。

 

 

 

 

それについての英文記事)  ↓

https://www.dailymail.co.uk/news/article-8639501/Bill-Clinton-smiles-receiving-neck-massage-Jeffrey-Epstein-victim.html

*他にも、ビル・クリントンは、

内輪のスタッフの殺人に関わっている、

という情報もあったけど、

裏が取れなかったので割愛する。

 

ヒラリー・クリントンを告発しようとして生命を落としたのは、

ハイチの政治家・クラウス・エバーウエインだけではない。

ハイチの人身売買を調査して、

クリントンを告発しようとした社会人類学者、モニカ・ピータセンも

不自然死を遂げた。

Was Monica Petersen Killed for Investigating Clinton-Related Sex Trafficking in Haiti?

(英文記事)モニカ・ピータセンは、クリントンの性的人身売買の調査で殺されたのか?  ↓

https://www.snopes.com/fact-check/monica-petersen-killed/

ディーン・ローチという外科医は、ハイチで人道支援に関わっていた。

そして、ヒラリー・クリントンの非道さを見て、告発しようとした。

その矢先に不自然死。(自分の胸にナイフを刺す)

 

 

 

それについての記事   ↓

Surgeon who exposed Haiti and Clinton corruption found dead, unlikely suicide

(ハイチでのクリントンの腐敗を告発した外科医が死体で発見。自殺には見えない)

クリントンの汚職をウイキリークスに流した、

民主党職員、セス・リッチも、

銃弾を背中に撃ち込まれて死んだ。

 

 

 

 

 

それについてのTV報道  ”誰がセス・リッチを殺したのか?”

 ↓

https://www.youtube.com/watch?v=J-3zUFQ84Ug&list=LLzA6qWpmSmse_khiMq1fegg&index=2531

セス・リッチの告発で、民主党議員アンソニー・ウエイナーと

ヒラリーのやり取りが明らかになった。

アンソニーも、未成年に対する性的不品行で逮捕された。

 

 

 

 

その日本語記事はこちら⇨ http://blog2.wowow.co.jp/kaigai/20130604_s19.html

アンソニーの妻は、ヒラリーの片腕で、弟もヒラリーの選挙事務所に勤めていた。

さて、極めつけは以下である。

アンソニーとヒラリーのやり取りのメールが入っている

PCを捜索するため、

アンソニーの事務所に捜査員、12人が行った。

そのPCの中身を見た捜査員12人の内、

何と、9人までが死んだのだ。

 

 

 

 

それについての記事   ↓

9 Out Of 12 People Who Saw Anthony Weiner’s Laptop Are Dead

(アンソニーのPCを見た12人の内、9人が死亡)

https://www.newsfromtheperimeter.com/home/2019/7/17/9-out-of-10-people-who-saw-anthony-weiners-laptop-are-dead

ヒラリーは、自分の事務所に捜査員が来る前に、

自分のPCをハンマーで打ち砕いていた。

一体、何が入っていたのか?

実は、そのPCに入っていたヒラリーの映像が、

あまりにもおぞましく、

屈強な捜査員が観て吐いた、

と報告されている。

(言葉でネットに上がっている

映像の内容は、とても書けない。証拠もないし。

ただ、人身売買された子供がどのような目に合っているか、

一部の流出映像を観たが、あまりの酷さで眠れなくなる)

 

霊的にも、人類は魔との闘いの時代に入っているのだな、と思う。

地球に巣食うルシファーを倒し、闇の深いこの世界に、

「希望の火」を灯したい。

 

 

 

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