2016/06/23 Categories: 未分類

最近は、1日1回、Facebookで何か言葉を投稿する、というのを自分に課している。

しばらくやっている内に、一日に何回もいろんな言葉で出て来るようになる。

それでも日に一回だけ、と決めているので投稿しなかったら、それは忘れてしまうことになる。

が、まあ、それはそれでいいや、と思っている。

で、そうこうする内に、自分がやった法話の中の一節を選んで投稿する、というのも行うようになった。

ついでに法話の書き起こしも読んでくれたら嬉しいもんな、というわけ。

今朝のひとことは、恥ずかしくてとてもFacebookには掲載できなかったので、このブログの最後にそっと書いておくことにしよう。

(ブログ書いた、なんてFacebookに投稿すれば同じことなんだが、スルーする人もいるだろうし、せめてものワンクッションというわけ)

実は子どもの頃、学校の音楽の時間にマイナー調(短調)の曲が流れるたびに、涙が出てしまい、大変困っていた。

それがバレないように必死に隠していた。

いよいよ切羽詰まると、隣の席の子を指さし「◯◯君、泣いてる〜!」と叫んで、ごまかしていた。

 、、、今朝感じた恥ずかしさは、何だか、その時の感じに似ている。

 

「夢の中で泣いていた。

みんなに幸せになって欲しくて、

なって欲しくて、

欲しくて。

、、、目が覚めた。」

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 追伸:Facebookをやっていない人のために、投稿して来た「ことば」を少しずつ、次回のブログから掲載して行こうかな、、、。